2015年3月19日木曜日

バナナシフォンケーキ


バナナンシフォンケーキ

バナナが1本真っ黒になって余っていた。
我が家お決まりの処分方法は、プリンかシフォンケーキか。

どちらも卵マジックなお菓子。





今朝、台所に転がっていたバナナ。

5日前くらい、夫の弁当に添えていて
結局食べなかったらしく
何故か昨日戻って来た弁当袋にこんな姿なって入っていた。

こうなっていると、バナナ好きの娘達にも

「腐っているわけじゃないから食べたら?」とおすすめするのも気が引ける。

(私はバナナは食べないから。嫌いではないのけれど。)

私が作るシフォンケーキは、パン作り同様、あまりにも大雑把。

毎度毎度失敗しない理由知りたいくらい。


たいていのレシピを見ると、
生地の作り方はこうだ。


卵黄と砂糖半量と油と水を混ぜて、さらに小麦粉を入れる。

別のボールで卵白と砂糖を泡立てる。

卵白と卵黄生地を丁寧に混ぜる。



たいてい卵黄の撹拌が先なのだ。


ハンドミキサーを洗いたく無い私は

卵白を先に撹拌して、
卵白が付いたままのハンドミキサーで

卵黄を撹拌…油、水、を入れてハンドミキサーでガーーーー
小麦粉を入れて軽くゴムベラで混ぜたらハンドミキサーでガーーー。

さらに卵白と卵黄生地と混ぜるときもハンドミキサーでガーーーー。

さすがに仕上げの撹拌だけはゴムベラで。


一度くらい、丁寧に作ってみると違いがわかるのかもしれない。



私はシフォンケーキをよくつくるがベーキングパウダーは入れない。

ベーキングパウダーが入ったお菓子を食べると
舌が渋く感じるのは私だけだろうか。

市販のマフィンとか、パウンドケーキとか、ホットケーキとか…

シフォンケーキは卵白で膨らむから
ベーキングパウダーを入れなくても十分膨らむ。
家庭のオヤツレベルでここまで膨らんでふんわりしていれば十分だと思う。


我が家のシフォン型は直径17㎝。小さめだから問題無く膨らむのか?


大きなシフォンケーキは作ったことが無いけれど
大きいとやっぱりベーキングパウダーが無いと膨らまないのだろうか。






卵黄が1個余ったから、カスタードクリームも作った。
卵黄1個分のカスタードクリームなんて

長女と私がオヤツの時間に食べて、ほぼ無くなってしまった。



カスタードクリームは

牛乳、砂糖、卵、小麦粉、バニラで出来てしまう

けっこう気が向けばいつでも作れてしまうお手軽クリーム。

余裕があれば

さらに、練乳、生クリーム、バター、ブランデーを加えると、
グッと濃厚リッチに仕上って家庭的な味わいから一気にランクアップ。

個人的には、上記のうちブランデーは絶対に入れたい。
なんだか大人味なクリームになる。

さっぱりしたクリームが食べたい時は、
むしろ前者3つはあえて入れなくても良いかも、と思う。

だいたい、練乳、生クリームなんてものは我が家は常備していない。
思いつきで突然作って、ブランデーがあっただけ奇跡。

2015年3月18日水曜日

かぼちゃパンとエッグマフィンみたいなもの

かぼちゃパン

最近ご無沙汰していたかぼちゃパン。
昨日サロマ湖産のかぼちゃフレークを入手したので。



これは、北海道にいなくてもきっとどこにでも売っているのではないかと。


フレーク状態になっていてとても使いやすい。
かぼちゃプリンやかぼちゃスープ等には、
やわらかくしたかぼちゃをそのまま使った方が経済的。

でも、パンを作る時にはこういったフレーク状のものを使用したほうが
安定した作業ができる。

というのも、私はホームベーカリーに材料をまとめて入れて、
「捏ね」の作業は機械任せなもので、捏ねながら水分を調整、なんてしない。
だからホームベーカリーに仕込んだ時の配合が大事。

フレーク状のものだと、まぁ、小麦粉と同じと考えれば
小麦粉とフレークを一部入れ替えれば
いつもと同じ水分量でまずまず。

ただし、フレークの量が多くなってくるとそうもいかなくなってくるので、
水分量に影響しない程度、且つ味がしっかりする分量を配合しなくてはならない。

なんて難しいことは考えておらず、
初めて出あった粉をブレンドする時は
とりあえず20gくらいで開始することにしている。

そして、たいてい20gのままが良い。

例のごとく、今回も20g。
案の定。まずまず。

ただ、かぼちゃパンにはこんなに焼き色は欲しく無かった。
今回190℃で15分焼いたので
次回は180℃で15分にしておこう。

無駄な余熱時間を食ってしまったと後悔。




本日夫が農場にいく日。

農場近辺には本当に本当に何も無いので
弁当を持って行かないと本気で食にありつけないから、
いつもだと農場日は弁当。

「今日は移動中に食事をしなくてはならないから運転しながらパンを食べる」とのこと。

朝のパンの残りだけではねぇ…と思えど
運転しながらなのでオカズは不要らしいし
サンドイッチにするような具材はストックしておらず…


昨日のイングリッシュマフィンのようなものに、卵焼きをサンドして
エッグマフィンのようなものをこしらえてみた。
バターを切らしていたので、味付けは塩麹と胡椒のみ。
けっこうこの組み合わせはなかなか美味しい。
塩麹のパワーに感謝。



マフィンはちゃんとフライパンで焼けばよかったな…
せめてベーコンみたいなものがあればな…
時間が経つとやっぱりこれでは淡白すぎるかな…

新婚の奥さんみたいになんだかソワソワしながら
なんだか申し訳ない気持ちでいっぱいの軽食を準備。

「朝の残りだけというのも寂しいからエッグマフィン作って一緒に入れておいたよ」

と言ったら

「そんなに量いらないんだけどな」

と。

新婚の私ならカチンときた一言かもしれないけど
今となってはそんな些細なことでカチンときてもしょうがないと学習しているので

まぁ、そんなこと言いながら心の中で私に「ありがとう」って言っているに違いない、と
あまりにも前向きすぎな想像をすることにしている。

そして「想像」と言いながらも、あながち間違ってはいない、と本気で思っている。

2015年3月17日火曜日

イングリッシュマフィン&鉄のフライパンのこと

イングリッシュマフィン?

昨日、小麦粉を買いに行ったら、コーングリッツが売っていたので買ってみた。
でも、コーングリッツって…「イングリッシュマフィン」しか思いつかない。


高校生の時オーストラリアでホームステイをした時に出会った「イングリッシュマフィン」
オーストラリアでの食事はどれもこれも口に合わなかったけど、
料理好きの近所のおばさんとホストマザーのお母さんが作る料理に登場した
スコーンとイングリッシュマフィンだけは美味しかったっけ。

そのイングリッシュマフィンの上にまぶしてあったコーングリッツ。

「あぁ、外国っぽいわ!!」って思ったっけ。

帰国後、どこかのメーカーで袋入りの「イングリッシュマフィン」がスーパーで発売されていて、やっぱりコーングリッツがまぶしてあった。
誠に美味しくなかった。

それ以来、数十年…イングリッシュマフィンは作った事もなかったし
食べる事もなかったイングリッシュマフィン。
コーングリッツを触れ合うこともなかった。

イングリッシュマフィンって、
本当は型に入れて焼くのかもしれないけれど


私は、やっぱりいつもの配合でいつもの作り方。

強力粉のうち30gをコーングリッツにして、
成形した生地の表面を霧吹きで濡らして、コーングリッツを出した皿の上にポンと
生地を押し付け二次発酵。

焼く直前に並べた生地の上にオーブンシートと銅板をギュッっと乗せて押しつぶして…
そのまま200℃のオーブンで15分

まぁ、「イングリッシュマフィン」のようなものが出来た。
生地に混ぜ込むコーングリッツは50g…いやもうちょっとあっても良かったかも。
生地自体にコーンの存在を感じなかった。


それに、220℃で20分くらい焼いてもよかったかな。
もう少し焼き色があってもよかった。


食後のテーブルがコーングリッツまみれになって…
特に子ども達の周囲は酷かった。




今日は簡単に…チーズ目玉焼きとサラダと人参のポタージュ。

不格好なサニーサイドアップ。
最近買った鉄のフライパンで頑張って作っている。
これでも最近はまともになってきた。



自分で料理をするようになって十数年…
フライパンはフッソ加工のもの意外考えられないと思っていた。

でも、これまでどれだけフライパンを買い替えただろう。
そして、満足できるフライパンには未だ出会えていなかった。

「フライパンは消耗品」と割り切って安いフライパンを頻繁に買い替えていた時代もあったし、
取手が取り外せるティファールを思い切って一式買った時もあった。
取手が取り外せることはとても便利だったけど…

いずれにしても1年で加工は剥がれた。
しまいには、夫には「使い方が悪いんじゃないか?」なんて言われる始末。

棚の奥底で眠っていた小さな鉄のフライパンを手入れしてちょっと使ってみた。
IHの我が家のコンロでもフライパンがしっかり熱せられて
ジンワリ熱せられる加工フライパンと違って、すぐさまジャー!っとすぐさま炒まる。
そして野菜や肉がシャッキリ焼き上がり、これが実に香ばしくて美味しい。



少々手入れをする必要があるかもしれないけれど、
そうすることで末永く一緒にやっていけるかもしれない…
料理が好きだからこそ、道具を大切にして末長くつき合っていきたい。

ということで思い切ってフライパンを鉄に変えた。

リバーライトフライパン

毎度油返しをしなくてはいけなし、油をけっこう使うし、使ったらすぐに手入れしないといけないけど、

その手入れを含めてけっこう使っていて嬉しい。
まだサニーサイドアップの目玉焼きが完全に上手に作れないけれど。

彼女?とは仲良くしていけるような気がする。

取手が外せるティファールちゃん、
収納の都合でやっぱりこれは便利なので鍋部門では
引き続き今後ともお付き合いいただきます。

2015年3月6日金曜日

リベンジ!ミニ食パンとジャム

リベンジ!ミニ食パン


先日、焼き色がうまい具合にいかなかったミニ食パン。
なんだか気になっていたので、もう一度焼いてみた。
今回は3山に。

温度は前回同様200℃のまま、
天板を下段に下ろして、焼成時間を20分から35分に。

どうにか側面にも香ばしい焼き色ができた。


欲を言うなら…
側面にはもっと焼き色が欲しいし、上面は若干抑えたい。

さて、どうするべきか。

焼成途中でアルミホイルを乗せたりするのは面倒なので、温度と時間で調整したい。

天板に乗せずに最下段で40分焼いてみるか…。

オーブンの余熱時間を含めて、オーブンの稼働時間が1時間。
白パンの倍。

なんとも不経済なパンなのだろう。




でも…ちゃんとクラムがパリっとしていると
焼きたての食パンの美味しさを楽しめるのね。
スライスしないで、山を割いて、頬張ると…
熱々!パリ!ふわ!もちっ!が一気に楽しめる気がする。
大きい食パンの焼きたてをスライスするよりもむしろ良い。

ミニ食パンの魅力は深いし熱い!

でもやっぱり不経済すぎる。
これは、たまーに焼くことにしよう。





この時期国産のキウイやレモンも出回る。
特にレモンは皮ごと食べられるので今のうちにいただきたい。
ハチミツ漬けにして食卓に出したけれど、
「どうやって食べろというのだよ…」と。

確かに。

長女が冷水にをれ入れて、追加でハチミツをドブドブ注いでレモネードに。
はちみつを相当追加しないと甘みを感じないとのこと。
市販のジュースには糖分が相当入っているのだな、としみじみ感じると共に、
はちみつは高いんだからそんなに使わないでよ、と心の中で叫ぶ。

キウイは愛媛産。酸っぱくて酸っぱくて…
例のごとく、20%のグラニュー糖を加えて、ササっと煮る。
本当にササっと。

キウイはニュージーランド!ってイメージがあったけれど
最近はこの時期になると国産のものが出回る。

けっこう日本でも育ちやすいそうで、
宮城に済んでいた友人は、幼い頃にお父さんに
「庭にキウイ植えてみて」と頼んだら、
数年後キウイ達は鬱蒼としげったとのこと。
東北でも余裕で成長したそうな。


苺はいつもの様におつとめ品苺で作ったジャム。佐賀産。


北海道だけど、
九州や沖縄、四国の野菜やフルーツは普通の価格で
普通にスーパーに並んでいる。

ということで南寄り国産のフルーツで3種の砂糖漬け系を。


でも
九州、沖縄、四国は
北海道から見ると外国な気がする

2015年3月4日水曜日

白パンと苺ジャム

白パン

プレーンな生地で、焼成温度を160℃、時間を13分。
しっとり柔らかい白パンになる。
白パンがこそおしり型が似合う。

これは娘達が大好きなパン。
次女は「あ!まーちゃんのおしり!」とたいそう喜ぶ。
香ばしいクラストのあるパンが好きな夫とは意見が割れるところ。

このパンは冷めると少ししぼむので
このパンこそ焼きたてにいただきたい。

ジャムやバターやハチミツやメープルシロップのような
スイート系のスプレッドが合うと思う。
白パンの時、家族がドップリ、ジャンジャン、
それらのスプレッドを使うからハラハラする。
ケチくさいようだが、どれもこれも高級食材だから。

2中旬頃からスーパーの果物売り場では苺のスペースが広くなってきた。
佐賀、栃木、宮城が中心。




震災前に亘理で苺を摘んだ。甘くて大きくて、それはそれは立派な苺だった。
あのあたりは翌年の震災で壊滅したらしい。今はどうなっているんだろうか。

おつとめ品の苺があると、何も考えずに買い物かごに入れるようにしている。
フレッシュジャムが食べられるのはこの時期だけだから。
2月以来、すでに何回かジャムを作っている。



北海道では道産苺も出回るわけだから、ありがたいことに夏場まで
苺が店頭にあるけれど北海道苺は少々お高い。
ジャムにするにはちょっと気が引ける。

私がジャムに入れる砂糖は20%。
果物の甘さ、色々だけれど、不思議と毎度20%で絶妙に美味しい。
煮る時間は 15分くらい。
好みがあるだろうけれど、私はジャムらしく果肉がしっかり潰れているのが好き。
糖分が少ないけれど、あっと言う間に無くなるのでそれで良い。
我が家の場合、ジャムは保存食では無い。

色々試したけれど、上白糖より、きび砂糖より、三温糖より、グラニュー糖美味しい。
レモンを常備していないので、たまに買い忘れて、レモン無しで作ってしまうが
レモンの酸味があるのと無いのでは味の締りが全然違う。



だいたい1パックでこのくらいの瓶1個分。


2015年3月2日月曜日

ピザトーストとブルーベリージャム

ピザトースト
次女の誕生日にピザを焼いたので
余ったチーズとピザソースでピザトーストに。
もう一枚はお好みで味付け。


誕生日ケーキのトッピングに使ったブルーベリーが、微妙に余ったので
砂糖を振りかけて軽く煮た。

ブルーベリーは加工した方が美味しいような気がする。

あえて、ジャムほどには糖度を上げず煮込まず、
朝食で食べきってしまうくらい量も少なかったから。



冷凍保存してあったプレーンなパンに
誕生日ケーキで余った生クリームとブルーベリーソースで私のおやつに。

ケーキより美味しかったかも。

今回使ったブルーベリーはチリ産。
チリなんて遠い国からやってきたフレッシュベリー…
なんだかちょっと怖い気もする。
この時期は輸入品しか無いから仕方が無い。

昨年の夏、余市でブルーベリー狩りをした。
どこまでも続くブルーベリー畑。
ほぼ貸し切り状態で食べ放題。
北海道が一番気持ち良い時期。凍てつく冬に思い返すと懐かしい。




10年分くらいのブルーベリーを食べただろうか…
食べ飽きてしまい、半ばうんざり。
もはや持ち帰ってブルーベリージャムを作ろうとか、
そんな気持ちにはとうていなれなかった。

今回食べたブルーベリーはその日以来のブルーベリー。
フレッシュはもちろん美味しいけれど、
ソースとかジャムも加工品の醍醐味がある。

今年はたっぷり持ち帰ってジャムを作ろう!





2015年3月1日日曜日

ミニ食パンとニンニク醤油

ミニ食パン

いつものパンをパウンド型に入れて焼いてみた。
いつもの量でも良いけれど、微妙に量が少なくて、格好が悪いので
300gの小麦粉を350gに増やして。
砂糖の量はあえて18gのままで。塩も4.5gのまま。
水分は粉が増えた分増やして220g

いつもの中段で少し長めの20分で焼いた。
上部が焦げ気味で側面の焼き色がイマイチ。ちょっと失敗。

バターをメープルシロップをかけていただく。

とはいえ、こうやってスライスしてトースターで軽く焼いて食べるにはとても良いサイズ。
通常の食パンサイズよりむしろ良い。大きめのお皿にオカズと一緒に乗せられるし。

家庭で作る食パンの困ったところは、焼きたてが切れないこと。
冷まさないとパンが潰れてしまう。
冷ましても…私はスライスが下手。
色々小道具は購入したけれど、不器用なのか均等にならないし薄く切れない。
だから、我が家も気づいたらホームベーカリーで食パンを作らずに
少し面倒でも8個の成形パンを作っている。

10年前に購入したホームベーカリー、
ここ数年は「捏ね」と「一時発酵」の「生地作り」機能のみで頑張っている。

このミニパウンドのサイズなら焼きたてでも切れなくは無い。
でもやっぱりアツアツはやめた方が良いから
前日あたりに作ったものをスライスしてトーストしたものが良いのかも。

焼きたては好きだけれど、トーストしたパンの醍醐味もあるから
まぁ、良いのだけど…
つくり置き…というのがどうも面倒だなぁ。




ドレッシングはたいてい自分で作る。
ドレッシング…といっても、
調味料+オイル+酢を適当に配合して混ぜるだけ。

調味料は醤油だったり、前日の焼豚が余ったら焼豚のタレだったり
スパイスだけだったり…。

本当に適当。

1回分の量を少量作るだけだからレシピを作るほどのものでも無いから
毎度毎度、味が微妙に違う。

余裕がある時は、おろし玉ねぎや人参が加わることもある。

今日は冷蔵庫に眠っていたにんにく醤油で。
にんにく醤油と黒酢と胡椒とサラダ油と少量のはちみつを混ぜて。
漬けたにんにくも刻んでいれる。


にんにくは2年前、農家さんの納屋で大量に凍ってしまったにんにく。
売り物にならないから、といただいたもの。

にんにく醤油は、焼うどんや冷や奴やドレッシングにと使える、便利な調味料。
特に焼うどんは、醤油だけの味付けより、
何とも言えない奥深い味わいになるから大活躍。
漬け込んだ真っ黒のニンニクもスライスして焼うどんに入れてしまう。
我が家のにんにく醤油は、ほぼ「焼うどん用醤油」だったかもしれないくらい頻用。

醤油が減ると継ぎ足していたけれど、
にんにく自体がもう数個しか残っていないから
これを使ったら終りかな。